PlayStationで何ができるの?
PlayStationのアカウントを保護者の方に作ってもらったら、次のようなことができます。
- オンラインでゲームをプレイできます。
- フレンドとチャットやメッセージをやりとりができます。
- ゲームのビデオや写真を共有したり、他の人のビデオや写真を見たりすることができます。
- ゲームを買って遊べます。
保護者の方は、あなたの使い方の一部を制限することができます。できることとできないことについて、保護者の方といっしょに話し合ってみましょう。
17才までの児童・学生の皆さまへ
プレイステーションを楽しむために、知っておいて欲しいことをご説明します。
これらのルールをよく読んで、プレイステーションを安全にお楽しみください。
プレイステーションを使って何をしたいかについて、お父さんやお母さんなどまわりの大人(保護者)に相談しましょう。
PlayStationのアカウントを保護者の方に作ってもらったら、次のようなことができます。
保護者の方は、あなたの使い方の一部を制限することができます。できることとできないことについて、保護者の方といっしょに話し合ってみましょう。
まず、お父さんやお母さんなどまわりの大人(保護者)に許可をもらいましょう。
保護者の方に手伝ってもらいながら、アカウントを作りましょう。「新しいユーザー」を選び、画面の指示にしたがってファミリーメンバー(子ども)のアカウントを設定してください。設定するには、保護者の方のアカウント(ファミリー管理者)が必要です。
アカウントを作成するときは、入力する情報がすべて正しいものであることがとても大切です。特に誕生日は正確に入力してください。実際より年上のふりをして登録してはいけません。
他の人のクレジットカードなどを勝手に使ってはいけません。買いたいものがあるときは、まず保護者の方に確認してください。
相手を傷つけるような呼び方をしてはいけません。
自分や他の誰かが相手を傷つけると言って、おどしてはいけません。
自分と違うところがあるからといって、相手をからかったりしてはいけません。たとえば、肌の色、宗教、性別や好きになる相手、住んでいる場所やお金の多さなどを理由に、いじわるをしてはいけません。
本名、SNSのアカウント名、住んでいる場所、通っている学校などを他人に教えてはいけません。自分や他の誰かの写真を、誰にも送らないでください。
オンラインで知り合った人に「会いたい」と言われても、絶対に会わないでください。
PlayStationを利用する際のルールについては、行動規範(こうどうきはん)にも詳しく書かれています。
繰り返しになりますが、参加するときに保護者の方に読んでもらい、分からないことがあったら説明してもらってください。
例えば、オンラインでゲームを遊ぶことやチャットをすることができなくなったりします。また、 V-BucksやFIFAポイントなど、これまであなたが買ったものを失ってしまいます。
違反した内容が深刻な場合は、警察に通報します。
PlayStation Storeは、インターネットを通じてゲームなどが買えるお店です。以下の約束を守って正しく使ってください。
ゲームによっては、そのゲームの中でだけ使えるコインやポイントなどのゲーム内通貨(ここではポイントとよびます)があります。
これらを使ってアイテムを買ったり、ゲームを早く進めたりすることができます。
PlayStationの使用に関するルールは他にもたくさんありますが、上の3つのルールに従うことが一番大切です。保護者の方に利用規約を読んでもらい、分からないことがあったら説明してもらってください。
もしPlayStationのゲーム機やゲームに問題がある場合は、保護者のかたと一緒にプレイステーションカスタマーサポートにご連絡ください。
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