「ご主人様」と「メイド」の一つ屋根の下での「ふたり暮らし」

screen01
新年の賑やかさも落ち着いてきた、1月上旬。
珍しく雪が積もった日に、主人公「北見 佑馬」は自宅の前で行き倒れている年上の女性と出会った。

彼女の名前はイヴ。

家と職場を往復する毎日、「恋」に出会う機会もなく、
家に帰っても誰もいない寂しい毎日を送っていた主人公に、
メイドの衣装を身に纏ったイヴは語る。

「本日よりこちらで、ご主人様の日々の生活に
「癒し」を感じて頂けるよう、勤めさせて頂きます」

日々に疲れた「ご主人様」と、主人に癒しを与える「メイド」のドキドキに満ちた一つ屋根の下での「ふたり暮らし」が始まる。

年上のメイドさんに身も心も癒やされる毎日!

screen02
本作のヒロインは、見た目も所作も完璧なメイドさん。
炊事に洗濯、掃除まで完璧にこなすのは当然で、
仕事から帰ってきた主人公のことを暖かく迎えてくれる。
主人公を労って膝枕をしてくれたり、お風呂で背中を流してくれたりと、疲れを癒やすために様々なことをしてくれる。
「ご主人様」と「メイド」から、自然とお互いに想い合う関係に。
  • ゲームソフトは、販売・配信時期やその他の事情により一部または全部のサービスを中止または終了している場合やさまざまなキャンペーン等で販売価格が変動する場合がございます。必ずPlayStation Storeにて配信状況をご確認のうえウォレットへのチャージ/ご購入ください。また、コンテンツをダウンロードする際は、ストレージ内にダウンロード容量以外の一時的な空き容量が必要です。
©あざらしそふと/ENTERGRAM