ジャンルはホラーパズルアドベンチャー?

アマニタデザインのタイトルとしては初めてになるかもしれないホラー要素のある『クリークス』、ゲーム開始時から主人公の青年の部屋を襲う地震、そして謎のきしみ音と、ドキドキする展開が続く。
開発初期のラフ画ではサバイバルホラーめいたシーンが見られるが、主人公は無事逃げられるのか。是非遊んで確かめてみよう。

ホッとする絵画の数々は実はミニゲーム?

ホラーばかりではない。トロフィーにも関わってくる、唐突に置いてあったり、たまに隠されていたりする絵画の数々。
これらはストーリーに直接関わるわけではないが、すべてからくりじかけになっている。中にはなかなかやりごたえのあるミニゲームになっていることも。
部屋のパズルを解いて進んだ先にあることが多いので、是非ここでホッと一息ついてから、次のパズルへの挑戦を続けてみよう。

開発期間は8年!?

『クリークス』の開発が始まったのは、開発者たちがまだ学生、そしてアマニタデザインのメンバーでもなかった頃だった。
アマニタデザインチームが目を留め、二人がチームに入り、長い開発期間を経て本格的なゲームへと成長してきた。
彼らが作り出した不思議で少し怖いこの世界、楽しもう。
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